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隠れてていいよ

主にアニメや漫画の感想を書いています

約束された勝利の聖誕祭(アイカツクリスマス) 『アイカツ!』という神アニメに2年目も感謝!!

ああ、何と素晴らしいことか。アイカツの、クリスマス回が、見れる、ということが私の人生の中で今かなりのウエイトを占めていることは皆さんご存知でしょう。
そうですよ、アイカツの、クリスマス回ですよ。皆さん!!!!

注意事項:
この記事を書く30分前くらいにクリスマス回を見て、その興奮そのままで筆をとっています。そのせいで、感情的に言葉が書きなぐられているかもしれませんが、ご容赦下さいますようお願い致します。

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いやーもうね、今週も仕事が忙しくて且つ、体調もよろしくなくて、もう毎日毎日死にたいと思いながら会社に行っていました。胃は痛いし喉も痛いし、でも仕事ははかどらんし。そんな今週、きちんと月から金まで会社に行けたのは、もうそれは間違いなく、木曜日に放送されたアイカツ第62話「アイドルはサンタクロース!」が楽しみで楽しみで夜も眠れなかったからです。
木曜日は忙しすぎて見れなかったので、金曜日に、仕事から帰ってから見ました。


1年前のもみの木をきちんと押さえつつ、「皆で場を盛り上げる」という精神も押さえつつ、メンバーが増えて賑やかになったクリスマス回でした。誤解を恐れず感覚的にいうと、1年前の第12話「We wish you a merry Christmas!」よりも「平和」な感じを受けました。人数も増えて、よりお祭り騒ぎの様相を呈していました。
1年前、12話感想は、以下の記事で書きました。
『アイカツ!』という神アニメに感謝
1年前私は、いちごちゃんをこう評していました。

時々アイカツはバカやっているギャグアニメだとと捉えられることもあるようで、確かにそれは間違ってはいないのですが、その芯の部分には、熱い心が、強いキャラクターの気持ちがあるんです。私は今回12話を見て、やっぱりアイカツは、そして特にいちごちゃんは本当に強い気持ちを持っているなぁと想い、そして本当に勇気をもらうことができました。いちごちゃんが頑張っている姿を見ているだけで、私は明日も生きていこうって思えます。冗談ではなく。

「いちごちゃんが頑張っている姿を見ているだけで、私は明日も生きていこうって思えます」という部分は、今年1年を振り返ってみても、最も感謝すべき点だと思っています。つまり、いちごちゃんが頑張っている姿を見ることができたから、今無事に生きていられると言っても過言ではないということです。今年1年は特に精神的にまずかった1年でしたが、いちごちゃんに会わなければ、という想いがあれば、何とかだましだまし前に進んでこれました。いちごちゃんがいたからこそ、だましだましでも何とか前に進めたんです。


体はいちごちゃんで出来ている
I am the bone of my Ichigo.

血潮はいちごちゃんで心もいちごちゃん
Ichigo is my body,and Ichigo is my blood too.

幾たびの精神的ダメージを越えて不敗
I have created over a thousand mental damage.

ただ一度の敗走もなく、
Unaware of loss.

ただ一度の勝利もなし
Nor aware of gain.

視聴者はここに独り
Withstood pain to meet Ichigo,

テレビの前でいちごちゃんを凝視する
waiting for one's arrival.

ならば我が生涯に意味は不要ず
I have no regrets.This is the only path.

この体は、
My whole life was

無限のいちごちゃんで出来ていた
"unlimited Ichigo works"


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Merry Christmas!!
いちごちゃんに幸あれ